「語学を身につける=暗記」だと思ってました
語学を身につけるっていうことは、
「たくさん単語とかを
覚えなきゃいけないんでしょ?」
って思っていました。
だから、
学校の英語の勉強みたいに
1日10個単語を覚えるっていう決まりを
作って取り組んでいきました。
しかし、、
全く頭に入らない…
次の日になったら、
前に触れたところをほとんど忘れている状態…
「俺には語学の習得は無理なのか…」
絶望でした。
テキスト買ったのですが、
初めの数ページで挫折してしまいました。
タイ語を挫折する人のほとんどは
こういった理由だと思います
「全く覚えられない」
「全然身についているきがしない」
「そもそもタイ語の学び方が分からない」
僕もそうでした…
そんな僕がどのようにして、
知識ゼロからタイ語検定3級に合格して
簡単な日常会話をタイ語でできるように
なったのか?をお伝えします。
語学は不得意。
勉強も嫌いだった僕が、
タイ語を身につけてきて思うことは、
「語学を身につける=暗記ではない」
ということです。
僕は暗記することを諦めてから、
タイ語の知識が身についてきました。
何でそうなったのか?
そもそも1回触れただけでは覚えられない
覚えられたとして、
すぐに忘れてしまいます。
だから1回で覚えようとする意味が
ほとんどありません。
だから一夜漬けとか、
詰め込み学習もほぼ意味が
ないと思っています。
日本人が学生の頃に英語を学んでも
英語が話せないのはこれも原因の1つだと思います。
語学を身につけるのは、試験勉強と全く違います
この取り組みを変えない限り、
挫折を繰り返す負の連鎖…
「タイ語やっても全然身についている気がしない」
ってなってしまいます。
正直使うテキストは何でもいいと思います。
極論テキストを使わなくてもいいと思います。
一番大事なのは、
「語学を身につける取り組み」です。
この取り組みで教え子はゼロからタイ語を
身につけてきました。
タイ語検定に合格!




タイ語を身につけるためには?
語学を身につけるということは
暗記ではないということ。
僕がゼロから学んできた経験や
実際に教えてきてわかった
タイ語の身につけ方についてまとめたものを
学習テキストを作成したので
詳しくはそちらをご覧ください!
(無料での配信です!)
これからの学習にぜひお役立てください!⬇️